こんにちは、しゅうく(@syuukuETF)です。
A8.netで、セルフバックで簡単3万円ゲット!が、期間を改めて継続です(3/2~3/17)

A8.netのセルフバックを利用して、DMM.com証券(DMM FX)の口座を新規で作り、1ロット取引するだけ。
僕は前回の、2/28までのキャンペーン時にA8.netのセルフバックを利用して、実際に3万円ゲットしました。
こんなに簡単で、3万円ゲットできるセルフバックはなかなかないですよ!
A8.netに登録(無料)
「なかなかないですよ!」と言いつつ、僕自身セルフバックを利用するのは初めて。
それでも、すごく簡単に終わりました。
とはいえA8.netに登録してないと利用できないので、まずはA8.netに登録しましょう(無料です)

DMM.com証券(DMM FX)口座開設時の注意
続いてDMM.com証券(DMM FX)の口座開設ですが、ここでご注意。
※セルフバック画面から、DMM.com証券のリンク先へ飛びましょう
「セルフバックを行う」というボタンがありますので、それをクリック。

セルフバック画面以外から(例えば自分で検索したDMM.com証券のトップページから)だと、成果報酬の対象外になります。
DMM FXで、1回だけ取引してみよう
DMM.com証券口座開設を申し込むと、ご自分のメールアドレスに、登録用仮パスワードが届きます。
仮パスワードでログインすると、まずこんな画面が出てきます。
「DMM FX/CFD」になってることを確認し、「FX STANDARD」をクリック。
※必ず「DMM FX/CFD」を選択してください!(DMMバヌーシーとDMM株は成果報酬対象外)

するとよくある、「承諾」「同意」を求める画面になるので、全てにチェック。

すると、いきなり取引画面が出てきました。
「入出金」をクリックすると…。

「クイック入金」の画面が出てきますので、ご自分の銀行名、入金額を記入します。
※初回50,000円以上入金しないと、セルフバック成果条件を満たしませんのでご注意!
※初回30,000円、追加で20,000円で合計50,000円になってもアウトです!(あくまで初回で50,000円)

入金金額まで入力したら、「確認」をクリック。
以下の画面が出てきますので、「実行」をクリックして、入金。

ご自分の銀行口座から無事入金されると、「建玉可能額」「純資産」に反映されます。

早速「買い」を入れてみましょう!
セルフバック成果条件を満たすには、50,000円入金後、1ロットだけ取引すればOKです。
1ロットが一番安い、MXN/JPYのペアを選択し、「買Ask」をクリックしてみました。

「買い成立」みたいな画面が一瞬だけ出てきてすぐ消えた!
どうやらちゃんと1ロット買いが成立し、20円マイナスになってました。
続いてすぐ「売Bid」をクリックしてみたら、ブブーって鳴って成立しない!
何度かクリックすると、売りも無事成立しました。

40円のマイナスです。
「40円マイナスなんて許せない!金返せ!」って方にはオススメできないサービスですが、それで3万円ゲットできるならオイシイですよね。
「買い」を入れてすぐ「売り」にする間にも、相場は動いています。
あくまで僕の場合は40円マイナスでしたが、売買のタイミングによってはさらにマイナスになる可能性もありますし、プラスになる可能性もあることは、念頭に置いててくださいね。
成果承認されるまでの期間
ちなみに前回は、成果承認されるまで、結構時間がかかりました。

2/3に入金・注文して、2/25に成果確定でした。
その間に出金してしまうと、無効になってしまいます。
成果確定まではDMM.com証券から出金しないよう、注意です。
まとめ
注意点をまとめます。
- A8.netに登録(無料)
- DMM.com証券の新規口座開設は、A8.netのセルフバックの画面から(それ以外無効)
- DMM FXに初期費用入金(DMMバヌーシー、DMM株は無効)
- 初回入金は50,000円以上(分割入金は無効)
- 成果承認前に、出金したら無効

以上を守れば、あなたも3万円ゲットだよ!
今回ご紹介したセルフバックを利用するためには、A8.netへの登録が必要です(無料)
以下のリンクからA8.netの公式サイトにいけますので、まずは登録しちゃいましょう!


よろしければTwitterのフォローもお願いします!






CFD GMOコイン iDeCo つみたてNISA インヴァスト証券 イーロン・マスク セミリタイア ナスダック ナスダック100 ビットコイン マネーショート マネーリテラシー レバレッジ取引 不労所得 仮想通貨 全米株式 口コミ 感想 投資 暗号通貨 楽天経済圏 自動売買 裁量トレード 見てみた 資産形成 資産運用 金融株トリプル
コメント